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ホーム > 大学院生2名が国際会議で研究発表を行いました
大学院生2名が国際会議で研究発表を行いました

教育研究科の大学院生である廣瀬勝矢くんと堤扶子さんが、2013年6月26日〜29日にかけてスペイン・バルセロナで開催された18th Annual Congress of the European College of Sport Science (ECSS)において研究発表を行いました。

当学会は、世界75カ国から2947名もの参加者が集う大規模なものとなり、口頭発表が465題、電子ポスター発表が1530題、電子ポスター掲示のみが454題と、朝から夕方まで非常にタイトな日程の中で行われました。本学の大学院生2名は、そのうちの電子ポスター発表で、2分の口頭発表、2分の質疑応答を行ったことになります。発表は彼らにとってとても難しいものでしたが、ともにECSSに参加し、口頭発表を行った小木曽教授の大学院時代の恩師であるバイオメカニクスの権威、P.V.Komi教授にも「面白い内容だ」といっていただき、結果としてはとても充実した国際会議となりました。

なお、ヨーロッパの夏の日は長く、学会が終了した後もバルセロナの街、特にFCバルセロナのホームグラウンドであるカンプ・ノウ・スタジアムや1992年のバルセロナオリンピックのメイン会場にも足を運ぶことができました。食事もパエリアをはじめ、美味しいものをたくさん食べることができ、充実したバルセロナとなりました。

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